ホカオネって厚底だし疲れにくそうですよね?
今回はホカオネオネは疲れるかどうかについて解説!
立ち仕事の靴としておすすめなのでぜひ試してみてください。

ホカオネオネは疲れる?立ち仕事や普段履きにおすすめ商品!
ホカオネオネは超厚底なので疲れるどころか疲れにくいです。
とくにおすすめは下記の品番!
商品 | 価格 | サイズ | クッション性 | 説明 |
---|---|---|---|---|
![]() | ¥25,300〜 | 22.0-25.0cm(レディス) 25.0-28.0cm(メンズ) | 超高い | クッション性が高すぎて筋力が落ちた事例あり。 それだけ負荷を分散できて疲れにくい! |
![]() | ¥20,900〜 | 22.5-25.0cm 25.0-30.0cm | 高い | ちょうど良い厚底。高反発。 |
![]() | ¥7,980〜 | 25.0-29.0cm | 高い | ホカオネオネのリカバリーサンダル |
ボンダイシリーズ

ホカオネオネさんのボンダイは1番厚底でおすすめのシリーズです。
とにかく超厚底で今までに感じたことのない感覚になります。
超厚底

この厚底形状がとにかく疲れにくい!
筆者の髪を切ってもらっている理髪店の店主はボンダイを毎日履いて逆に疲れるようになった気がするとのこと。
厚底で疲れにくいので逆に筋力が落ちてしまったためとおっしゃっていました。
それだけ衝撃吸収できている証拠です。
毎日履かないで、2日に1回など分散して履いてみてください!
蒸れにくい

ボンダイはそもそもランニングシューズなのでメッシュ素材が多く蒸れにくいです。
蒸れにくいと疲れを感じにくいので立ち仕事におすすめなポイント。
超厚底なのに軽量

ホカオネオネのボンダイは超厚底ですが、軽量でした。
軽量なのは動きまわる立ち仕事やレジャーで疲れにくいこと間違いなし!
フィッティング性が高い

ホカオネオネの靴紐は平べったい平紐なので、フィッティング性が高いです。
フィッティング性が高いと靴の中で踏ん張らないので疲れにくい!

履き口が小さく、カカトのフィット感も高いのでさらに疲れにくく感じました!
まとめますと、ボンダイは見た目とおり疲れにくいです。
ぜひ普段履きや立ち仕事で履いてみてください!
ホカオネオネのボンダイには幅広とノーマルタイプがあります。
ランニングをする方で足が細身の方はノーマルタイプがおすすめ。
立ち仕事や普段履きであれば、ワイドで普段履きと同じサイズをおすすめします。
※筆者のサイズ感は下記のとおり。
- コンバース:27.5cm
- ボンダイ(ワイド):27.5cm
- ボンダイ(ノーマル):28.0cm
↓レディースはこちら

↓メンズはこちら

よく動く立ち仕事の方は、次項で紹介するクリフトンがおすすめ!
警備さんや美容師さんなど完全な立ち仕事の方はボンダイを推奨します。
クリフトンシリーズ

ホカオネオネさんのクリフトンも立ち仕事で疲れないのでおすすめです。
クリフトンとボンダイの1番の違いは、クッションの厚みで、クリフトンの方が薄い!
クリフトンは高反発なクッション素材です。
ボンダイよりは薄底なので動きやすい。
よく動く立ち仕事の方や長時間歩く観光の場合にはクリフトンをおすすめします。
ノーマルは0.5cm大きめがおすすめです。
立ち仕事と普段履きでお求めの方は余程の細身の足でない限りワイドを推奨。
※筆者のサイズ感は下記のとおり。
- ボンダイ(ワイド):27.5cm
- ボンダイ(ノーマル):28.0cm
- スタンスミス(普段履き):27.5cm
↓レディースはこちら

↓メンズはこちら!

リカバリーシリーズ

ホカオネオネさんはリカバリーサンダルも展開しています。
観光はもちろんのこと、立ち仕事でサンダルを履かれる方におすすめ!
普段履きと同じサイズでOK。
※筆者のサイズ感は下記のとおり。
- ボンダイ(ワイド):27.5cm
- ボンダイ(ノーマル):28.0cm
- スーパースター(普段履き):27.5cm

ホカオネオネは疲れる?普段履きにおすすめをまとめます!
当記事ではホカオネオネが疲れるか解説しました。
超厚底のため、立ち仕事や普段履きでは疲れませんのでおすすめします。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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