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アシックスの安全靴『ウィンジョブ』のおすすめ品はコレだ【2025年】

アシックスの安全靴『ウィンジョブ』のおすすめ品はコレだ【2025年】

アシックスの安全靴って種類が多く選びきれませんよね?

今回は、アシックスさんの安全靴とプロスニーカーについて解説。

おすすめ品を紹介しましたので、ぜひ参考にしてみてください!

目次

アシックスの安全靴「ウィンジョブ」とは?何が他メーカーと違うのか?

ウィンジョブはアシックスさんが開発した作業靴ブランド!

アシックスとは?会社の画像

アシックスさんの安全靴はとても人気。

その人気の理由は他社にはないポイントが多数あるからです。

他メーカーとの違い
  • 靴の設計が良い
  • すり減りにくい靴底
  • 全方向に滑りにくい靴底
  • GEL素材が入ってる製品が多い

詳しく見ていきましょう。

靴の設計が良い

アシックスは靴の設計が良いからフィッティング性が高い

靴の良し悪しは、設計の時点で決まります。

各メーカー設計が異なるのですが、アシックスさんはとにかく足にフィットする設計が良い!

設計が良いメリット
  • 足のトラブルが減る
  • フィッティング性アップ
  • 靴の中で滑りにくく安全性アップ
  • 靴の中で滑らないから疲れにくい

アシックスさんはスポーツ業界で選手のパフォーマンスを高めるためにフィッテング性を追求しています。

そのノウハウが作業靴にも活きており、作業靴市場にはなかった履き心地なので、売れているのだと履いてみて感じました。

GEL素材が入ってる製品がほとんど!

アシックスの安全靴ブランドのウィンジョブはGEL素材で疲れにくい

アシックスの製品は、カカト下のクッションにGEL素材が入っている製品が多いです。

その結果、クッション素材が多層構造になり、衝撃を吸収しやすくなるから疲れにくくなります。

多層構造とは?

アシックスの安全靴ブランドのウィンジョブのクッション構造

多層構造は、上記のようなクッション構造のこと。

実際にアシックス製品は「夕方以降の疲れが違う」という意見が多数ありました。

だから人気なのですね!

全方向に滑りにくい靴底

アシックスの安全靴ブランドのウィンジョブは全方向に滑りにくい

アシックスの安全靴は、全方向に滑りにくいのが特徴。

間違いなく作業靴でトップです。

タテ方向に滑りにくい作業靴は多数ありますが、ヨコ方向に滑りにくい作業靴はアシックスさんだけ!

すり減りにくい靴底

アシックスの安全靴ブランドのウィンジョブは靴底がすり減りにくい

アシックスの安全靴の良いところは、靴底がすり減りにくいところ。

耐久性が高く滑りにくさが長続きします。

滑りにくくてすり減りにくいのは、安全性において非常に良いこと!

アシックスの安全靴『ウィンジョブ』のローカットのおすすめ商品をご紹介

ここからは、ローカットのアシックスの安全靴『ウィンジョブ』のおすすめ品をご紹介。

おすすめ製品は下記のとおりです。

商品名安全性価格サイズ足幅留め具特徴
ウィンジョブ
CP305AC
A種
JSAA
¥12,980(定価)
〜
24.0〜
30.0cm
3Eマジックテープ靴底通気
滑りにくい
ウィンジョブ
CP202
A種
JSAA
¥10,780(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eマジックテープメッシュ
滑りにくい
通気性重視
ウィンジョブ
FFR70s
S種
JIS
安全靴
¥16,500(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eマジックテープ本革
安全靴
異物が入りにくい
ウィンジョブ
CP306Boa
A種
JSAA
¥12,980(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eダイヤル式滑りにくい
異物が入りにくい
ウィンジョブ
CP209Boa
A種
JSAA
¥12,980(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eダイヤル式メッシュ
滑りにくい
ウィンジョブ
CP307Boa
A種
JSAA
¥14,080(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eダイヤル式
マジックテープ
滑りにくい
異物が入りにくい
ウィンジョブ
CP211SLIP-ON
A種
JSAA
¥9,570(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3Eスリッポン滑りにくい
異物が入りにくい
脱ぎ履きしやすい
ウィンジョブ
CP210
A種
JSAA
¥10,780(定価)
〜
21.5〜
30.0cm
2E靴紐薄底
滑りにくい
動きやすい
ウィンジョブ
CP201
A種
JSAA
¥9,130(定価)
〜
21.5〜
30.0cm
3E靴紐おしゃれ
滑りにくい
ウィンジョブ
CP700
A種
JSAA
¥11,880(定価)
〜
22.5〜
30.0cm
3E靴紐本革
汚れにくい
破れにくい

詳しくみていきましょう。

ウィンジョブCP305AC

アシックスのウィンジョブCP305ACはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP305ACは、靴底の横から通気できるプロスニーカー(A種)。

一般的に、通気性が高い靴は、靴の中に石ころや土ほこりが入ってくる可能性があります。

おすすめポイント

ウィンジョブCP305ACは通気性が高いのに、靴の中に何かが入らないような構造でした。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブCP202

アシックスのウィンジョブCP202はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP202はメッシュ素材をたくさん使ったプロスニーカー(A種)。

蒸れにくさはダントツの製品です。

おすすめポイント

メッシュの耐久性に不安はありますが、蒸れにくさだけは間違いなし!

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブFFR70s

アシックスのウィンジョブFFR70sはおすすめの安全靴

ウィンジョブFFR70sはJIS規格S種をクリアした正真正銘の安全靴!

アシックスのウィンジョブシリーズで唯一のローカットの安全靴です。

安全靴とプロスニーカーどっちが良い?

安全靴なので高温の機械油や火花が舞う現場におすすめ。

JIS規格の安全靴は、耐久性の高い本革を使用しているので作業性がプロスニーカーに比べると下がります。

特に指定がなければ一般的な現場ではプロスニーカーを選びましょう。

プロスニーカーのことも安全靴と呼ぶ方がほとんど。

本当にJISをクリアした安全靴でしか作業できないのか、しっかり確認しましょう。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り×
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい×

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントに該当しない部分がありました。

しかし、JISをクリアした本当の意味での安全靴の中では、1番疲れにくく滑りにくいです!

おすすめポイント

安全靴市場の中で1番おすすめ!
ただし、プロスニーカーを履ける現場にはおすすめしません。

基本的にはプロスニーカーの方が疲れにくいのでプロスニーカーを選びましょう!

サイズ感

普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも大きく感じたので0.5cmは最低でも小さめをおすすめします。

ウィンジョブCP306Boa

アシックスのウィンジョブCP306BOAはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP306Boaは、ダイヤル式のプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

メッシュなどの通気口がないモデルなので靴の中に異物が入ってきにくいです。

そのため掘削や解体など粉が舞う現場でおすすめ!

またダイヤルが破損しにくいようにカバーが付いています。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

ウィンジョブCP306は普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも大きく感じたので0.5cmは最低でも小さめをおすすめします。

ウィンジョブCP209Boa

アシックスのウィンジョブCP209BOAはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP204は、通気性のあるダイヤル式のプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

メッシュがあり通気性が高いです。

破損すると困るダイヤル式ですが、カバーがあるので多少ですが問題を改善していました。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

ウィンジョブCP209BOAは普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも大きく感じたので0.5cmは最低でも小さめをおすすめします。

ウィンジョブCP307Boa

アシックスのウィンジョブCP307BOAはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP307BOAはアシックスが開発したプロスニーカーです!

おすすめポイント

ダイヤル式とマジックテープの併用で耐久性とフィット感アップ

ワイヤーが引っかかる事を防止しやすくなります。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

ウィンジョブCP307BOAは普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも大きく感じたので0.5cmは最低でも小さめをおすすめします。

ウィンジョブCP211SLIP-ON

アシックスのウィンジョブCP211SLIP-ONはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP211SLIP-ONは脱ぎ履きしやすいプロスニーカー

おすすめポイント

ウィンジョブシリーズの中で脱ぎ履きしやすさナンバー1です。

スリッポンなのにフィット感も良いのがすごいところ!

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

すべての基本機能が搭載されていました!

サイズ感

ウィンジョブCP211は普段履きスニーカーと比較してすこし大きめ。
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも大きく感じたので0.5cmは最低でも小さめをおすすめします。

ウィンジョブCP210

アシックスのウィンジョブCP210はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP210は薄底のプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

薄底で安全性が高い。
薄底なのに疲れにくい。
21.5cmからサイズ展開があるので女性にもオススメ!
ランニングシューズに使用の独自のクッション「FlyteFoam」搭載

薄底は疲れやすいイメージがありますが、ウィンジョブCP210は違いました。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

サイズ感

ウィンジョブCP210は普段履きスニーカーと同じサイズでOK
普段履きスニーカーとはスニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.5cmでした。

ウィンジョブCP201

アシックスのウィンジョブCP201はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP201は、シリーズの中でも1番おしゃれなプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

安い
軽量性
ウィンジョブの中で1番ファッション性があると感じました。

クッション性で他の品番に比べてGELがないため劣ります。

しかし、その分、軽量性はあります。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り×
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

筆者の推測ですが、アシックスさんの中でこの品番が1番人気なのではないかと思っています。

サイズ感

ウィンジョブCP201は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブCP221

アシックスでおすすめの安全靴はウィンジョブCP221

アシックスのウィンジョブCP221は靴紐のプロスニーカー(A種)。

先ほどのウィンジョブCP201と比較して軽量で疲れにくいクッションのFlyteFoamを採用しています。

おすすめポイント

軽い

通気性高い

フィット感が高い

トーアップで歩きやすくて安全

足へのフィット感が高いので、安定しますし疲れにくいです。

蒸れにくい素材を多く使っているのも良いと感じました!

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブCP201はGEL素材を使ってないのですが、CP221には使われています。

履き比べていますが、確かに違いを感じました!

サイズ感

ウィンジョブCP221は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブCP700

アシックスのウィンジョブCP700はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP700は、本革のプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

本革
スーツに合う

本革であれば、JIS規格の安全靴になるのが通常。

しかし、あえてプロスニーカーで本革のところが、さすがアシックスさんと言った感じです。

本革でプロスニーカーのメリット

軽量
耐久性
加水分解の可能性なし

JISの安全靴は使用する素材から重たくなりがち。

プロスニーカーは軽量クッション素材を使えるため軽くなり作業性アップや疲れ改善につながります!

さらに本革ではないプロスニーカーと比較して火花に強く、安全靴に起きる加水分解もないので、耐久性が高いとも言えるでしょう。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由である機能はすべてありました。

サイズ感

ウィンジョブCP700は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

アシックスの安全靴『ウィンジョブ』のハイカットのおすすめをご紹介

ここからは、ハイカットのアシックスの安全靴『ウィンジョブ』のおすすめ品をご紹介します。

商品名価格留め具機能
ウィンジョブCP601G-TXウィンジョブ
CP601G-TX
¥21,670〜マジック
テープ
A種
防水透湿
ゴアテックス
ウィンジョブCP203ウィンジョブ
CP203
¥11,880〜マジック
テープ
A種
メッシュ
ウィンジョブCP302ウィンジョブ
CP302
¥11,880〜マジック
テープ
A種
汚れ防止
破れ防止
ウィンジョブCP304Boaウィンジョブ
CP304Boa
¥15,180〜ダイヤル式A種
汚れ防止
ダイヤルカバー
ウィンジョブ
CP104
¥12,980〜靴紐A種
メッシュ
蒸れ防止
ウィンジョブ
CP105
¥12,980〜靴紐A種
汚れ防止
破れ防止
ウィンジョブ
FFR71s
¥19,800〜靴紐S種
JIS規格

↑商品名をタップすると該当する箇所までジャンプします。

ウィンジョブCP203

アシックスのウィンジョブCP203はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP203は、メッシュ素材をたくさん使ったプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

軽量
通気性

ハイカットのウィンジョブの中でも通気性に全振りした品番です!

またメッシュが多いので軽量性が高い。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

ウィンジョブCP203は、疲れにくく滑りにくいです!

サイズ感

ウィンジョブCP203は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブCP302

アシックスのウィンジョブCP302はおすすめの安全靴

ウィンジョブCP302は通気口のないプロスニーカー(A種)。

おすすめポイント

耐久性が高い
軽い雨を防げる
異物が入りにくい

メッシュ素材を使ってないので耐久性が高いく、防水ではありませんが、軽い雨は大丈夫です。

また通気口がないので、靴の中に異物が入りにくく解体など粉が舞う現場でおすすめ!

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

ウィンジョブが選ばれる理由であるポイントはすべてありました。

ウィンジョブCP302は、疲れにくく滑りにくいです!

サイズ感

ウィンジョブCP302は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブCP304Boa

アシックスのウィンジョブCP304BOAはおすすめの安全靴

ウィンジョブCP304Boaは破損しにくいダイヤル式のプロスニーカー(A種)。

ダイヤルの上にカバーがあります。

おすすめポイント

ダイヤル破損防止カバー付

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り○
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい○

すべての基本機能を搭載しています。

サイズ感

ウィンジョブCP304BOAは普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。

ウィンジョブFFR71s

アシックスのウィンジョブFFR71sはおすすめの安全靴

ウィンジョブFFR71sは、JIS規格を適合した安全靴(S種)です。

プロスニーカーではないので、一般的な現場では不要な製品。

おすすめポイント

JIS規格T8101の安全靴
安全靴(JIS規格品)の中では1番おすすめ!
高温の機械油や火花が舞う現場に推奨します。

ウィンジョブの基礎機能の有無について

ウィンジョブ共通する基礎機能有無
 足にフィットする構造○
SRBインソール入り×
GEL素材のクッション入り○
タテヨコ斜めの全方向に滑りにくい×

プロスニーカーのウィンジョブには機能性では劣ります。

しかし前述のとおり、JIS規格の安全靴を指定された現場では1番おすすめ!

サイズ感

ウィンジョブ は普段履きより少し大きめ。
普段履きとは、スニーカーのことです。
スニーカーが27.5cmのところ27.0cmでした。
27.0cmでも少しゆとりを感じます。

アシックスの安全靴「ウィンジョブシリーズ」の紹介をまとめます。

当記事では、アシックスの安全靴「ウィンジョブシリーズ」について解説しました。

アシックスさんは、世界的スポーツメーカーなだけあって疲れにくい製品ばかり。

履き心地だけじゃなくて、滑りにくさも作業靴トップなのでぜひ試してみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

合同会社リョクシンの代表。作業靴メーカーで6年勤務後、株式会社リゲッタの営業として現在3年働いています。スポーツシューフィッター、スニーカー検定2級

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